
下北沢を愛するアーティストが、音楽やアートを通してよりよい街づくりを目指すプロジェクトS.O.S(The sound of Shimokitazawa) のタイトルをつけ、弾き語りライブで峯田が演奏した曲。その曲がいろんな経緯を経て「敏感少年隊」としてシングルリリース。 力の抜けた感じで、下北沢の街を歩きながら聞きたい。
-2006-09-28-
日時は変更になる場合がありますので、詳細は必ず主催者、またはアーティストのホームページ等で確認してください。
びんかんしょうねんたい

2005年11月にShibuya O-EASTで行われた下北沢再開発を考えるプロジェクト「S.O.S」のイベントに峯田が弾語りで出演。ライヴ前日に作詞作曲を行った「サウンドオブ下北沢」を初演奏する。 その後、峯田とチン中村によるユニット"敏感少年隊"が「峯田和伸の★朝焼けニャンニャン」のブログ(2005/11/20付け)上で突発的なメンバー募集を行う。峯田、チン中村による書類選考(150通)と面接(28組)の結果、最終的に女性4名をメンバーに加え、中野にある峯田の自宅にてレコーディングを行う。そして遂に初の音源となる3曲入りシングル「サウンドオブ下北沢」を、銀杏BOYZのレーベル"初恋妄℃学園"より7月12日から下北沢の店頭(レコード店、古着屋等)および銀杏BOYZのHP上でのみ販売する。 瞬く間に1ヶ月で1万枚以上のセールスをあげた敏感少年隊のCDが遂に全国発売決定!!
last update 2006-09-27