
「ひとりごと」
2010年11月10日発売のアルバム「ロスト アンド ファウンド」のオープニングナンバー。拘り抜いたと言うレコーディングがうなずける、彼ららしく進化したミドルナンバー。
-2010-11-05-
「トライアングル」
2009年3月4日発売。待望のフルアルバム「明日が聞こえる」より。三人編成になり、より拡がりあるサウンドになった彼ら。きらめいて走る様な音に前向きな歌詞が印象的なナンバー。
-2010-03-03-
「蛍」
海北のエモーショナルなヴォーカルと日々の日常から誰もが感じる葛藤や喜び、そして悲しみ、そんな思いを一曲の歌にして伝えるという今までの彼らの基本スタイルは変わってはいない。
-2005-10-31-
日時は変更になる場合がありますので、詳細は必ず主催者、またはアーティストのホームページ等で確認してください。
「ロスト アンド ファウンド」
2010年11月10日発売 定価2,520円(税込)
「明日が聞こえる」
2009年3月4日発売 定価2,520円(税込)
「さぁ、旅を始めよう」
2007年3月2日発売 定価2,520円(税込)
「ライヴ at 東京厚生年金会館の記録」
2006年4月26日発売 定価3,150円(税込)
「きのうのこと」
2004年6月16日発売 定価2,415円(税込)
ろすといんたいむ

2001年 1月 同じ音楽専門学校で出会った海北 大輔(vocal、bass)、大岡 源一郎(drums)と 現在THE LOCAL ARTで活動中の横内 武将がギターで参加し結成。 バンド名は尊敬するbloodthirsty butchersの曲名から付けられた。 2002年 6月1st Albumとなる「冬空と君の手」をリリースする。横内がTHE LOCAL ARTの活動に専念するため脱退。その後、榎本 聖貴がギターとして参加。 10月には奥田民生、椎名林檎、松任谷由実などが参加したスピッツ・カヴァーアルバム 「一期一会~Sweets for my SPITZ」にも参加。(参加楽曲は「田舎の生活」) 2003年 1月 1st Single「群青」をリリース。収録楽曲「列車」がviewsic(現MUSIC ON TV)のVRに決定。 8月 初の夏イベントに参加(ロックロックこんにちはin 仙台、KOIWAI ROCKFESTIVAL等) 9月 2nd Single「ココロノウタ」をリリース。この曲がSPACE SHOWER TVのPOWERPUSHに決定。 12月 「COUNTDOWN JAPAN 03/04」に出演。 2004年 2月 初の単独公演を日本青年館で行う(完売)。 6月 2年振りとなる2nd Album「きのうのこと」をリリース。 8月 RISING SUN ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN FESTIVAL等、夏イベントに多数参加。 11月 SHIBUYA-AXでのツアーファイナルは即日完売となる。 12月 「COUNTDOWN JAPAN 04/05」に出演。 2005年 11月 3rd Album「時計」を発売し、仙台、名古屋、大阪、そして東京厚生年金会館大ホールにてワンマンライヴを敢行。 12月 「COUNTDOWN JAPAN 05/06」に出演。 2006年 7月 方向性の違いを理由に榎本(g)が脱退。その後、弥吉淳二(g)、VOLA & THE ORIENTAL MACHINEの有江嘉典(b)、カフェロンの渡辺シュンスケ(key)の3人をサポートに迎え、五人編成での活動をスタートさせる。 2007年 3月 5人編成での4th Album「さぁ、旅を始めよう」を発売。 5月 リリースツアーのファイナルを日比谷野外大音楽堂で行う。 2008年 サポートギターにTHE YOUTHの三井律郎を迎え、スリーピースでの活動を再開。 11月 シングル「希望」を発売。 2009年 3月、2年振りとなる5th Album「明日が聞こえる」を発売。ずっとファンだったというtacicaに誘われてtacicaのツアーに参加。 8月、初のアコースティク編成によるワンマンライブ、「lost in time presents 線路の上 ラ・カーニャ編 ~酒の肴にロストインタイム~」を下北沢ラ・カーニャにて開催。 10月、同アコースティックライブを音源化。「Acoustic Live at La Cana 2009 立秋」(ライブ会場とUKPモバイルサイト限定で販売中) 2010年 9月 Album「ロスト アンド ファウンド」制作中に『いち早く、新曲をみんなに届けたい』という思いが生まれ、海北弾き語りの旅「ひとりはみんなのために弾き語る」を敢行 11月 6th Album「ロスト アンド ファウンド」をリリース 12月 レコ発ワンマンツアーを開催。
last update 2005-12-24