
2010年7月21日発売の1st mini Album「like a grown-up expressions」収録曲。3年振りのブランクを感じさせない猛スピードで駆け抜ける!激メロナンバー!!
-2010-08-25-
日時は変更になる場合がありますので、詳細は必ず主催者、またはアーティストのホームページ等で確認してください。
「like a grown-up expressions」
2010年7月21日発売 定価1,470円(税込)
「Truth is eternal but with lies」
2007年7月4日発売 定価2,100円(税込)
さんずぐらいんど

2001年結成。EVOL RECORDSの第一弾アーティストとして05年ハードコアのスピード感と哀愁を帯びたメロディを兼ね備えた“激メロ哀愁コア”というジャンルを生み出し鮮烈にシーンに登場!当時盛り上がりつつあったメロディックシーンからも、ハードコアシーンからも彼らの登場は支持され、アルバムは外資系CDショップを中心にロングセールスを記録。しかしツアー終了後ヴォーカルKAZAMAが突如脱退する。バンドはすぐ新しいヴォーカルを加入させ2枚目のアルバム「Truth is eternal but with lies」をリリース。この手のバンドの中では驚異的なセールスを記録する。Youtube、myspaceなどを通じて海外からの熱烈オファーも激増し、ツアーファイナルとなった新宿ACBでは活動初期からの盟友FACTとお互いのカヴァーを披露するなどダイバー続出で大盛り上がり。(この日わざわざスペインから駆けつけるファンも現れややビビる)しかし国内でもアルバムセールス、動員と順調に伸ばしていた矢先にメンバーの家庭の事情でバンドは活動中止。そして3年の休止を経てバンドはオリジナルシンガーであるKAZAMAの復帰&バンド復活を発表。PVの視聴回数は37000回以上を記録。海外では彼らをコピーするバンドまで登場。
last update 2010-08-25