
2008年3月19日発売のミニアルバム「The Darkest Eternal Lights」挿入曲。男女掛け合いのツインヴォーカルが優しく響くエモロックサウンド。
-2008-03-12-
| LIVE | 4/5 | 千葉LOOK |
| LIVE | 4/18 | 渋谷O-Crest |
| LIVE | 5/25 | 下北沢CLUB251 |
日時は変更になる場合がありますので、詳細は必ず主催者、またはアーティストのホームページ等で確認してください。
うぃにー

2002年に結成されたwinnie(ウィニー)。男女ツインヴォーカルで、切なく疾走感溢れるメロディを奏でる3ピースバンド。結成してすぐにノルウェーのBEEZEWAXや、マークキャロル、the Chirchillsの来日公演のオープニングアクトとして脚光を浴びる。SPROUSEより、1stミニアルバム『 first class speed of light』をリリース。この作品は発売後わずか1週間で初回プレスを完売するという記録を打ち立てる。映画『新しい予感』への挿入歌提供、Yahoo!ミュージック『サウンドステーション』のテーマソング決定、世界最大級SNSサイトのmyspace.comの国内アーティスト:エモランキングでは1位の獲得など、日本のインディエモロックの期待のバンドとして大注目される。アメリカエモロックの代表格であるJimmy Eat Worldや、Anberlin,Copelandoなどの哀愁あふれる美しいメロディ、そしてNirvanaのアレグレッシブさと閉塞感を飲み込んで、男女混合のツインヴォーカルで吐き出される感情こそがwinnieサウンド。新作である『 The Darkest Eternal Lights 』は、アンジェラ・アキ、シュノーケルなどを手がけたメロディーメーカー松岡モトキ氏がプロデュース。アメリカへのジャパニーズエモロックの返答的作品として、winnieが新しい世界を作り出すことは間違いない。
last update 2008-03-12