
2011年2月2日発売のミニアルバム「Synchronized」収録曲。待望の新作は期待を裏切らない出来。力強いイントロから始まる拡がりあるサウンドは必聴!!
-2011-01-06-
「winner」
2009年12月16日発売の1st album「Dye Myself Black」より。美しいツインボーカルはそのままに更に進化を遂げアグレッシブに力強く駆け抜けるナンバー。
-2009-11-24-
2009年1月14日発売の3rd mini album「Headquarter」より。キャッチーに煌めくサウンド。前向きな歌詞が印象的。2003年に作られすでにライブで演奏されていた曲ながら新鮮さのあるナンバー。
-2009-01-15-
2008年3月19日発売のミニアルバム「The Darkest Eternal Lights」挿入曲。男女掛け合いのツインヴォーカルが優しく響くエモロックサウンド。
-2008-03-12-
日時は変更になる場合がありますので、詳細は必ず主催者、またはアーティストのホームページ等で確認してください。
「Synchronized」
2011年2月2日発売 定価1,575円(税込)
「Dye Myself Black」
2009年12月16日発売 定価2,625円(税込)
「Headquarter」
2009年1月14日発売 定価1,680円(税込)
「The Darkest Eternal Lights」
2008年3月19日発売 定価1,500円(税込)
うぃにー

2002年に結成されたwinnie(ウィニー)。男女ツインヴォーカルで、切なく疾走感溢れるメロディを奏でる3ピースバンド。結成してすぐにノルウェーのBEEZEWAXや、マークキャロル、the Chirchillsの来日公演のオープニングアクトとして脚光を浴びる。SPROUSEより、1stミニアルバム『 first class speed of light』をリリース。この作品は発売後わずか1週間で初回プレスを完売するという記録を打ち立てる。映画『新しい予感』への挿入歌提供、Yahoo!ミュージック『サウンドステーション』のテーマソング決定、世界最大級SNSサイトのmyspace.comの国内アーティスト:エモランキングでは1位の獲得など、日本のインディエモロックの期待のバンドとして大注目される。アメリカエモロックの代表格であるJimmy Eat Worldや、Anberlin,Copelandoなどの哀愁あふれる美しいメロディ、そしてNirvanaのアレグレッシブさと閉塞感を飲み込んで、男女混合のツインヴォーカルで吐き出される感情こそがwinnieサウンド。EVOL RECORDSより2ndミニアルバム『The Darkest Eternal Lights』(08年3月)、HMV全店のみ1000枚限定シングル『sweep』(08年12月)を通して、その評価を高めた彼らが3ミニアルバム『Headquarter』(09年1月)をリリースし、オリコンチャートにも数週にわたってランクインするなどロックシーンでの立ち位置を不動の物にした。その勢い衰えぬまま全作からわずか11ヶ月で新作である5枚目の1フルアルバム『Dye Myself Black』をリリース。今作の2曲「winner」「boys & girls」では友人でもあるストレイテナーやNoting's Carved In Stoneのベーシスト日向秀和(HINATCH)をゲストミュージシャンとして迎えた。今までの音楽活動を凝縮した素晴らしい全11曲のフルアルバムが完成した。
last update 2008-03-12