11歳の時、Boyz II Menの「End of the road」を聴いてコーラスワークに衝撃を受け、ヴォーカリストとしての感性が芽生える。 16歳からヴォーカリストとして、複数のバンドで活動を開始。幅広いレパートリーをこなし、様々なバンドから声がかかるが、なかなかやりたい音楽にめぐりあえない。数年間バンド活動を行うなか、現在のプロデューサーの目にとまり、自身でも作詞・作曲を始め2004年よりソロとして本格的にデモテープを制作、プロとしての道を掴む。
REGGAE / HIPHOP / R&B / ETHNICなど素敵な音楽を軽率にイイトコ取りした5人組雑食スケベバンド、好色人種。2004年冬、1000枚限定で4曲入りCD「そのうちプレミア」をライブ会場のみで販売を始めたところ、めでたく完売。売り切れたところで、なんとその中の楽曲が2曲もタイアップに決定。あわてて楽曲を追加しミニアルバムを制作、いよいよ全国発売に。
2003年現在のメンバーで活動スタート。メンバー全員が千葉県民・千葉を拠点に活動。2005年8月・初の関東ツアーに出発。9月・地元千葉限定で 1stシングル「夏を唄う花」リリース。11月・全国発売1stアルバム「その記念日に名前はない」リリース。2006年1月・渋谷BOXにて開催の"M -ON!Rookies0121"に出演。MUSIC ON!TVにてライブが生中継される。作詞・作曲は全てVocal白濱賢吾によるもの。
1998年12月明治学院大学にて「ドブロクハムスター」結成。Key.Drs.脱退&現Drs.加入を経て「doburoku」に改名→更に「ドブロク」に改名。現在に至る。努力、文学、労働、苦境の頭文字をとって「ドブロク」日常の生活の中で感じたこと、思ったことを大切にしつつ、ゆっくりと自分たちの音を形成してゆくバンドでありたい。